2007年04月21日

ひぐらしのなく頃に 13話・14話

アニメひぐらしのなく頃に第13話 「祟殺し編 其の伍 謝罪」について考えていきたいと思います。

第12話では、圭一が「死んでしまえ」と思った人はなぜか、死んでしまっていたり、不可解に思った圭一は叔父の死体が本当にあるかどうか確かめに行きます。

ところが、掘っている最中に大石たちに囲まれてしまい、圭一は追いこまれますが、いくら掘っても死体は出てきませんでした。なぜ、死体は無くなっていたんでしょう。

この辺りから、圭一は後ろに気配が感じられる様になってきます。その後、圭一は沙都子の家を訪れますが、沙都子も叔父の気配もなく家の中を観察していると、風呂場から音が聞こえ向かってみると、そこには風呂場でのぼせている沙都子がいます。

圭一は沙都子を入江の診療所に連れて行きますが、診療所に行くとなぜか、警察がいます。警察が話している内容を聞くと、入江が睡眠薬による自殺を図ったとのことです。

そして、きわめつけは、神社に行くと梨花が無惨に殺されている事でした。一体何が起こっているのでしょうか。なんとも後味の悪いまま祟殺し編は終わります。

ひぐらしのなく頃にの、第14話 「暇潰し編 其の壱 ヒナミザワ」について考えていきたいと思います。

第14話からは、新章暇潰し編へと舞台は移ります。原作のひぐらしのなく頃にをやっていたイメージだと、大臣の息子の犬飼くんは、もっとりりしい感じがしたんですけど、やたらかわいい子に再現されていたんでちょっと笑えました。

原作のひぐらしのなく頃にでは、暇潰し編の主人公は赤坂という刑事でしたが、アニメでも赤坂視点みたいですね。アニメで見るとやたら好青年に見えるんですよね。

大臣の息子が誘拐されて、新米刑事の赤坂は、雛見沢へと向かいます。大石の元を訪れた赤坂は、大石の案内で雛見沢を訪れます。梨花もかなりかわいくなってます。

それにしても、梨花の言動は謎だらけですよね。ダムの計画はなくなると言ったり、もう決まっている事と言っていたり、これから起きる出来事を知っているような口ぶりや、赤坂に「東京へ帰れ」と言ったり、うーん、いったいどういう意味なんでしょうね。

なんか乗り移ってるって感じの表現の方が合ってる気がしますね。

狭小住宅
中高年 転職応援サイト
エアコンクリーニング
ハウスクリーニング
きび酢
ダニ退治シート
エアコン掃除
妊娠
性病
包茎
ダイエット
見合い
マンションガーデニング
ワキガ治療
マンション ベランダ ガーデニング
狭小住宅と地盤
狭小住宅と間取り
狭小住宅と資料の見方
狭小住宅とモデルハウス
狭小住宅と設備
狭小住宅と施工
狭小住宅とシックハウス
狭小住宅とローン
狭小住宅と登記・保険
狭小住宅と入居準備
ハウスクリーニング 埼玉
きび酢
分譲マンション購入
ニックネーム ひぐらし at 22:54| ひがらしのなく頃に 13・14